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身も心も凍えたZNW
いや~夏真っ盛りですよね~!

私が住んでいる九州地方は先日梅雨明けが発表されました!
今年の梅雨は長かったですよね~
じめじめとした梅雨が終わり一気に夏本番って感じです。
訳も無くうきうきしちゃいますよね~!
スイカに花火に生ビールなどなど夏を満喫するアイテムが盛りだくさんありますけど、夏といえば『背筋が涼しくなる話』って言うのも定番の一つですよね。
夏の暑さを吹き飛ばす様な『ひやっ』とする話しは怖いけどついつい見ちゃうんですよね~
実は私もそういう恐怖体験をしたことがあるんです。

今回は私が若い頃体験した身も心も凍える様なハナシをしたいと思います。
久々に長文となっておりますので、お時間があるときにお読みくださいませ。



それは10年程前のある冬の出来事でした。
今となってはスキーは私の趣味の一つになっているんですけど、福岡に住んでいるという事もありスキー場がかなり遠くその当時は自分がスキーをする事になるなんて全く考えもしてませんでした。
そんなある日友人Tからスキーの誘いを受けたんです。
私はスキーなんて高校の修学旅行以来行った事も無かったので当然ながら道具も一切持っていませんでした。
『スキーねぇ・・・』
正直な所いまいち乗る気では無かったんです。
しかし友人Tに上手く乗せられて行くうちに単純な私は段々とその気になり、お古のスキー道具1式をもらえたのと『上手くなると女の子にモテル』と言うなんとも浅はかな理由が決定的となりスキーに行く事にしたのでした。

友人Tがパジェロを持っていたので当初はその車で現地まで行く予定でしたが直前になって何ともタイミングが悪く友人Tは免停になってしまったのでした。
当然の事ながら友人Tには運転させる事ができません。
スキーには友人Tと二人で行く事にしていたので残るは私。
私は普通車しか乗った事がありませんでしたので、パジェロなんて大きい車は怖くて運転なんて出来るハズがありませんでした。
しかも慣れない雪道を走るなんて・・・
そんな私の心配も
『アホか!お前にパジェロを運転させるか!』
の一言で解決(笑)
友人Tはパジェロを買ったばかりだったのです。
という訳で結局私の車(普通車)で行く事になりました。
この車で雪道を走れるのか???と一抹の不安を抱えながら・・・

そして当日、この日の為に買い込んだチェーンとルーフキャリーそして母親から『スキー場は寒いから』と言う理由でむりやり持たされた毛布2枚を車に積み込み友人T宅へ行きました。
時間は深夜12時。
そこからスキー場までは高速道を使って5時間以上掛かるとの事でした。
着いてから1~2時間車の中で寝た後にスキーを楽しむと言うなかなかの強行スケジュールだったのです。
それなのにスキー板を積むために買ったルーフキャリーの取り付けに手間取り更に1時間程のタイムロス
『寝る時間はあるのか?』
と言う心配事を更に追加しつつ、やっとのことで出発することが出来たのでした。

深夜と言う事もあり順調に高速道路に合流する事が出来ました。
暫くは高まる期待に会話も弾んでいましたが、そこは男2人旅そんなに長くは会話は続きません・・・
いつのまにやら車内はカーステレオから流れる音楽だけになっていました。
暫くの沈黙の後、ふと友人Tが口を開きました。
『何か臭わない?』
『うん・・・』
実は、その少し前から私も微かに焦げ臭いと言うか焼けた様な匂いを、うすうす感じていたのでした。
『パチ・・・パチ・・』と言う微かな音と共に・・・
車の故障かとも思いましたが、ここは高速道路上なのでそう簡単にガソリンスタンドに寄る事など出来ません。
どこか心に引っ掛かる物がありましたが、その時は何故かそれほどの危機感を感じなかった私達はそこから数十キロにあるサービスエリアまで走る事にしたのです。
そしていつの間にか言いようも無い緊張感と共に車内はまた静寂に包まれて行きました。

そのまましばらくは特に状況の変化も無いままに車は走り続けました。
『きっと気のせいだったんだ・・・』
忍び寄る見えない恐怖から目をそむける為にそう思い込みたかったのですが、私はふつふつと湧き上がる思いを抑えきれなくなっていたのです。
『もしかしたらあの事が原因なのか・・・』
何時だったのか思い出せない程の昔の出来事がこの事態の引き金になっているのではないかと言う疑心が確信に変わりつつありました。
友人Tにはとても言えないしきっと信じてもらえない事実だったのです。

『あの場所まで辿り着けさえすれば・・・』
もはや私の中で目的地は完全に変わっていました。
当初のスキー場からすると、そこはとても近い場所
『きっと大丈夫・・・』
その時の私は心に迫り来る【認めたくない事実】をかき消したかったのです。
過去の自分の行いに対する自責の念、無くしてしまいたい過去そして後悔。
出来る事ならあの頃に戻ってやり直したい・・・
相変わらず静寂に包み込まれたまま様々な想いに駆られながら向かう【新しい目的地】
そこに行けば全て清算出来る。きっと取り戻せる・・・
私は祈るような気持ちでハンドルを握っていました。
そしてそのまま暫く走り気が付くと、目的地に手が届きそうな所まで辿り着いていました。

『もうすぐだ・・・』
安心したのもつかの間、突然事態は急変して行ったのでした。
段々と焦げ臭い匂いが強くなり、「パチパチ」と言う謎の音もはっきりと聞き取れるようになって来ていたのです。
『間に合ってくれ・・・』
私の頭の中はこの魂の叫びで一杯になっていました。
突然カーステレオが変調をきたし妙な音程で音楽が流れ出し、謎の音も「パチパチ」から「バチッバチッ・・・バン・・バン」とひときわ大きくなったのです。
『え・・・え・・・?』
私はこの不可思議な事態に呑まれどうしていいのか解らず半ばパニック状態になりながらも運転していましたが、
『おい!止めろ!止めろ!』
との友人Tの声にはっと我に返り路肩に車を止めてエンジンを切りました。
『終わった・・・』
ふいにこの言葉が頭の中に響き渡りました。

『ふう・・・』
冷静になって辺りを見てみると、雪がかなりの勢いで降っていました。
そんなことにも気付かない位に冷静さを欠いていたんだ・・・
私は心から友人Tに感謝しました。
そして更に辺りを見回すとニ・三百メートル先にはトンネルの入口、そしてとりあえずの目的地であった『めかりサービスエリア』まであと2キロの案内板がありました。
そこはその昔、源氏と平家が激しい戦いを繰り広げた壇ノ浦のすぐ近くだったのです。

恐る恐る車を降り外から見てみましたが、あれだけ焦げ臭い匂いが立ち込めていたにも関わらず煙も出ていません。
しかし車のエンジンは一向に掛からないのです。
私はエンジンルームの中に何か原因があるかとは思いましたが怖くてボンネットを開けることが出来ませんでした。
かと言ってこのままこんな所で立ち往生している訳にもいけません。
『誰かに助けを求めなければ・・・』
その当時は携帯電話も普及していない時代。当然私も友人Tも持っていませんでした。
深夜で通る車も無く仮に通ったとしてもここは高速道路。
見知らぬ車の為に止まってくれる筈もありません。
『どうしよう・・・』
困り果てていた私達でしたが、ふいに100メートル程先にある『緊急電話』の存在に気が付いたのでした。
そして私は、唯一のライフラインとも言うべき『緊急電話』に駆け寄り助けを求めたのでした。

それから数十分後に彷徨える私たちにとって救世主とも言うべき存在JAFのレッカー車が到着。
降りてきた隊員さんに状況を説明しエンジンルームを見てもらう事になりました。

暫くの間エンジンルームを点検していた隊員さんでしたが、何を思ったのか突然もの凄い形相で、私たちに向かって大声で話しかけてきたんです!
どろどろとした液体にまみれた鈍い光を放つ金属の棒を振りかざしながら・・・




『オイ・・・














ルがほとんど入ってませんヨーーーー!

ほらっ!見てくださいヨー!残っているオイルもどろっどろですよ!
これは、もはやオイルと呼べませんヨー!


凄い獲物を見つけたり!って感じで、JAFの隊員さんはとても興奮している様でした。





『・・・やっぱり』
私の口から思わずこぼれました。
そうなのです・・・私はかなり長い事オイル交換をしていなかったんです・・・←アホ
その事にかなり早い段階で気が付いていた私。
でも、とてもこんな事を友人Tには言えませんでした。





(せ)『これってこのままオイルを足してもダメですか?』


(隊)『無理デス!エンジン焼けちゃってます!』


・・・はは。
アホな私はオイルを足しさえすれば、また元の通り快適に走れる物だと信じ込んでました。
実はサービスエリアに寄って、友人Tに悟られないように『しれ~っ』とオイルを補充して何事も無かったように車を走らせるつもりだったのです・・・


微かな希望も絶たれてしまった『残念な私』
当然といえば当然の事です・・・
身から出た錆とは言え、なんともふがいない結末。
全くもってアホとしか言い様がありません。

こうして私のスキーデビューの夢はもろくも崩れ去りその翌年に延期される事となったのでした(笑)







しかし後でよくよく考えるとあの場所で車が止まってヨカッタって思えて来たのです。

え?何故って?







もし人気の無い山道で車が止まってたら助けも呼べずにきっと死んじゃってましたよ~!

そう思ったとき、本当の意味で身も心も凍えちゃいました・・・



いや~生きててヨカッタ!

『友人T』に乾杯!

『壇ノ浦』に万歳!

タイトルの『身も心も凍えたZNW』とは

Z → 残
N → 念な
W → 私

そう『身も心も凍えた残念な私』だったのです(笑)




【あとがき】
結局JAFのレッカー車に最寄のインターチェンジまで連れて行ってもらうことになりました。
私はレッカー車の助手席、友人Tは壊れてしまった私の車と共に荷台へ・・・
窓の外に流れる景色がいつもよりほんの少しだけ違って見えました。
そして程なくしてインターチェンジに到着。
連れて来られたのはインターチェンジに隣接する駐車場でした。
辺りを見回すと停まっているのは事故で大破した車だらけ・・・
正にそこは『車の墓場』の様相を呈していました。



・・・怖っ



想像もしていなかった様な場所に連れて来られた私たちが、これからの事を考えようとした矢先





(隊)『それではお気を付けて~』

(せ&T)ええええええーーーー!


可哀そうな2人組は『車の墓場』に置き去りにされてしまったのでした。


私はてっきりここで改めて車の点検をした上で、どこかの宿泊施設に連れて行ってもらえる事だろうと思っていたのですが現実はそう甘くはありませんでした。

『朝になったら最寄のカーディーラーに連絡を取ってくださいね~』
と言い残し『ノアの箱舟』はあっさりと去っていきました。


『仕方ない・・・』
諦めて朝まで車の中で寝る事にした私達だったんですけど

とにかく寒い!

車が壊れてしまっているので当然の事ですけどエアコンは効きません。
コレでは真冬に野宿しているも同然です。
寒すぎて寝れるはずもありません。
いや・・・そのまま寝るのはある意味危険でした。
しかし寒い・・・寒すぎます・・・

暫くしてふと母親に無理やり持って行かされていた毛布の存在の事を思い出したのです。
それで何とか寒さをしのげて無事に朝を迎える事が出来たのでした!


『母ちゃんアリガトウ!』


いや~親のいう事は聞くもんですね~!




皆さんも『親への感謝』と『車のメンテ』を忘れずに~!

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2006/07/31 00:16 | 心のヒキダシ | コメント(25) | Trackback(0) | pagetop↑
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コメント
おかんの無意味にありがた迷惑なものが、時にとてつもなく偉大なものであることがわかる瞬間がありますねw

壇ノ浦・・・・
せいちろさんたちは、生きろという意味だったわけで、
死んでヨシ!っていう人には・・・コワ
snow。 * URL [編集]2006/07/31 07:13
snow。さんいらっしゃいませ~

>おかんの無意味にありがた迷惑なものが、時にとてつもなく偉大なものであることがわかる瞬間がありますねw

本当ですよね~
身をもって経験しましたよ~(笑)
あの毛布の暖かさはきっと一生忘れる事はないでしょう

ありがとう母ちゃ~ん!忘れないよ~!





・・・って、母親はまだまだ健在なんですけどね~
相変わらず必要以上に心配性デス(笑)

>せいちろさんたちは、生きろという意味だったわけで

確かに(笑)
実はこの他にも色々な場面で助かったり命拾いした経験が何回かあるんです。
また来年の夏辺りに記事にしま~す(笑)

せいちろ * URL [編集]2006/07/31 14:43
いや~!コワイコワイ(>_<)!
わたしも機械にはヨワいので気をつけなくっちゃ!!

クルマの墓場もコワイなぁ。
スキー場よりも寒かったりして…
凍えなくってよかったですね。
母ちゃんは偉大だなぁ(´∀`*)
mimi * URL [編集]2006/07/31 16:32
mimiさんいらっしゃいませ~

>いや~!コワイコワイ(>_<)!
わたしも機械にはヨワいので気をつけなくっちゃ!!

今はこうやってネタとして気楽に書いてますけど、その時は相当怖かったですよ~(汗)
あの焦げ臭い匂いに気が付いてから車が止まってしまうまでの間『車が爆発したらどうしよう・・・』な~んて事まで真剣に考えたりしてました(笑)

>クルマの墓場もコワイなぁ。
スキー場よりも寒かったりして…

車の墓場は、運転手は大丈夫だったのか・・・と言うほどのめちゃくちゃな壊れ方をした車が沢山安置されていて寒いやら怖いやらでしたよ~

しかし爆睡型の私は悪夢にうなされる暇もなく朝を迎える事が出来ました(笑)
これもある意味母ちゃんのお陰ですよね~

母ちゃん!爆睡型に産んでくれてアリガトウ!


せいちろ * URL [編集]2006/07/31 19:47
オバケの話かと思って読んでましたよ~><

パチパチいった時点でJAF呼ぶでしょーーーーw
いや、私も新たな目的地まで走り通すかもwww
panda * URL [編集]2006/08/01 13:38
きのうペスが、道路体験された!
そして九州にJAFとスキーへ出発する?
BlogPetのペス * URL [編集]2006/08/01 16:48
せいちろさん、こんばんわー(笑)

怪談を期待したのになー(苦笑)

んじゃま、車がらみの怪談を私がかわりに・・・。

高校の先輩後輩と車で遊びに行った帰りの出来事です。
先輩が運転をし、私は助手席。
後輩二人が後部座席に乗ってました。
後輩二人は遊び疲れたのか
いつのまにか寝てしまっていました。
私も睡魔に襲われ始めた頃、
助手席にいる手前、寝るわけにはいきません。
その為には、喋るのが一番です。
先輩に何か話し掛けようと
先輩の方を何気なく向いた瞬間。
後部座席からニュっと前方を指差す
腕がありました。
それはほんの一瞬で消えたのです。
「えっ!?」
私は声を上げました。
私はすぐ後部座席を振り向きましたが
二人の後輩はぐっすり眠っています。
「どうした?!」
と先輩に聞かれ、私が今見たものの事を教えました。
すると、先輩がいうのです。
「そうか、実は今お前の声に反応して
交差点の信号が赤な事に気付いてブレーキをふんだんだよ。」
「それが無かったら、交差点に突っ込んで事故になってたかもしれない・・・」
私は思いました。
この中の誰かの守護霊が教えてくれたんだと・・・。

これは本当にあった実話です。

ロウワイズ * URL [編集]2006/08/01 21:22
pandaさん・ロウワイズさんいらっしゃいませ~

>pandaさん

>オバケの話かと思って読んでましたよ~><

ははは(笑)
このお話しを要約すると
『オイル交換して無くってエンジン焼き付いちゃったのヨー!』
って言う単なるアホね残念話でしか無いんですけど、暑~い夏という事でちょっぴり怪談チックに味付けしてみました(笑)
これが本当にオバケの仕業だったら私は間違いなく泣いちゃってたでしょうね~

>パチパチいった時点でJAF呼ぶでしょーーーーw

そうなんですよね~
今考えると早い段階でJAFを呼んでたらこんな事態にはならなかったんでしょうけどね←コレが普通の人
当時は若かったという事もあり変なプライドを持っていて、オイルを暫く交換して無かったなんて恥ずかしい事はとても言え無かったのデス。
いや~あの頃は若かった(笑)

>いや、私も新たな目的地まで走り通すかもwww

おお~同志よ~!

と言いたい所ですけど、こう言う事に関してはどうやら願いが叶わない様なので
よい子の皆さんは絶対マネをしないで下さい!
・・・ってこんな残念な人は、私の他にはいませんよね~(笑)

>ロウワイズさん

>怪談を期待したのになー(苦笑)

ははは(笑)
私は、ホラーや怪談話は怖くって苦手なのデス
・・・ってロウワイズさん書いちゃってるじゃないですか~(汗)
でも悪い話しでは無かったので、今夜も一人でトイレに行けそうデス(笑)

しかし、スゴイ体験をしてますよね~!
snow。さんの言葉を借りると
『ロウワイズさんたちは、生きろという意味だったわけで、』
って感じですよね~

コレは一つのブログネタになりますよ~!
ここに書くとは、サスガ ロウワイズさん!太っ腹デス(笑)
せいちろ * URL [編集]2006/08/01 22:26
あはは☆
背筋が凍る話かと思って読んでましたょ~。
しかもなつかしの「めかり」「壇ノ浦」なんて地名が出てくるではないですか!?
もう興奮!!
で、読んでました。。。
へぇオイル交換・・・w
私もせいちろサンと一緒で、継ぎ足せば走るものだと思ってましたが、ダメなんですねぇ。
勉強になりました。
でも、事故に遭わずしてよかったですね(^-^*)
cotona * URL [編集]2006/08/03 11:33
cotonaさんいらっしゃいませ~

>あはは☆
背筋が凍る話かと思って読んでましたょ~。

ははは(笑)
私はオバケが出てくるような怖~いハナシは苦手なのでオチはやっぱりこんな感じになっちゃいます(笑)
霊感も0%ですしね~

>しかもなつかしの「めかり」「壇ノ浦」なんて地名が出てくるではないですか!?
もう興奮!!
で、読んでました。。。

福岡出身のcotonaさんには馴染みのある地名で懐かしかったでしょ~
きっと見覚えがある場所でしょうから、cotonaさんには私の哀愁が痛いほど伝わった事でしょうね~(笑)

>私もせいちろサンと一緒で、継ぎ足せば走るものだと思ってましたが、ダメなんですねぇ。
勉強になりました。

私の残念話がcotonaさんのお役に立ててウレシイですよ~!
それでこそエンジンを焼き付けた甲斐がありました・・・ありゃ(笑)

いや~本当に事故にならなくってヨカッタですよ~
今改めて考えると、ちょっとしたタイミングのズレで事故になっていてもおかしく無い状況だったからですね~(汗)
せいちろ * URL [編集]2006/08/03 19:19
このコメントは管理人のみ閲覧できます
* [編集]2006/08/04 17:37
こんばんは(*'-')ノ☆熱帯夜に読みにきました~(笑)

が。
味付けはやっぱり「せいちろ流」でしたね('-'*)♪
かなりどぎまぎ、壇ノ浦の合戦で落ちた武士達の呪いが・・・パチパチと?と変に期待したのですが、見事良い意味で裏切られましたです。

でもスキーの季節にエアコンのつかない車で一晩・・・本当に身も心も凍りそうだわ。
せいちろさんを爆睡型に生んでくれ、しかも毛布を持たせてくださったお母様に感謝!!ですね(^-^*)
spica * URL [編集]2006/08/05 21:17
このコメントは管理人のみ閲覧できます
* [編集]2006/08/06 23:52
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* [編集]2006/08/07 06:56
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* [編集]2006/08/07 21:21
spicaさんいらっしゃいませ~

>味付けはやっぱり「せいちろ流」でしたね('-'*)♪

ははは(笑)そうなのデス!
私は怖いのが大の苦手なのです!
実は私も自称「恐い話が世界一苦手」なのでした。
と言う事はspicaさんとは永遠のライバルみたいですね~(笑)

>でもスキーの季節にエアコンのつかない車で一晩・・・本当に身も心も凍りそうだわ。

遭難ですよ~!
・・・いやいや
そうなんですよ~!
爆睡型の私は朝になるまでは一瞬の出来事でしたけど、起きた時は毛布があったとは言えあまり寒さの為、とてつもなく頭が痛かったのでした(笑)

どうやら私は、寒さにとても強い体質には生まれて来なかったようです。


でも

母ちゃんありがとーーーー!



せいちろ * URL [編集]2006/08/07 22:17
先に入れたコメントですが、もの凄い行き違いだった事が判明。
すのさんとは和解しましたが、私が信用されてない事も判明しました。
困りましたね~(苦笑)

ロウワイズ * URL [編集]2006/08/07 23:31
ロウワイズさんいらっしゃいませ~

なにやら良く解らない内に解決した様ですね~
まあヨカッタと言う事で(笑)
謎が残りますが聞かない事にしておきま~す!
せいちろ * URL [編集]2006/08/07 23:52
このコメントは管理人のみ閲覧できます
* [編集]2006/08/08 00:28
せいちろさん、こんばんわ。
明日夕方、こちらを出て
熊本出張です。
二泊で金曜日朝、もどりです。
さすがに、熊本じゃあお会いできませんね(苦笑)
ただ、台風によっては中止になるかも

ロウワイズ * URL [編集]2006/08/08 20:07
はは!おもしろかった
ラム * URL [編集]2006/08/20 18:17
ロウワイズさん・ラムさん・ご訪問頂いた皆様いらっしゃいませ~

>ロウワイズさん
ご無沙汰してま~す!
気が付けばコメントを頂いてから早1ヶ月経っちゃいましたね~
もうサスガに東京に帰られた事でしょうね~←当たり前(笑)
またコチラに来る機会があったらご連絡くださいませ。

>ラムさん
ご訪問&コメントありがとうございました!
凄く嬉しいです。
いや~最高の誉め言葉をありがとうございました!
また良かったら遊びに来てくださいね~!

>ご訪問頂いている皆様
いや~随分ご無沙汰してしまってスミマセン!
仕事が忙しくて長い事ブログをサボってお休みちゃいました。

相変わらず仕事の方は忙しいので、ペースはゆっくりになるとは思いますけどそろそろ復帰したいと思いま~す。
今後ともよろしくお願いします!


せいちろ * URL [編集]2006/09/06 00:53
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* [編集]2006/09/16 03:05
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* [編集]2006/09/26 22:07
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* [編集]2006/10/11 11:11
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