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新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございま~す!

旧年中は大変お世話になりました!

今年も宜しくお願いしま~す!


去年の後半はブログの更新がかなりゆっくりペースになっちゃいましたけど、あせらず今年もま~ったりとブログを更新したいと思いま~す(笑)

という訳で、記念すべき今年最初の記事は

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2007/01/01 04:00 | 日々楽しく | コメント(14) | Trackback(0) | pagetop↑
真っ赤に染まったZNW
せき‐めん【赤面】
[名](スル)1 赤い顔面。あからがお。2 恥じて顔を赤らめること。また、恥じること。「―の至り」「おとなげなかったと―する」3 感情が顔に表れて赤くなること。「興奮のあまり―する」


恥ずかしさのあまり思わず顔が真っ赤になってしまったと言う甘酸っぱい経験は誰にでも一つや二つきっとある事でしょう。
それはちょっとした勘違いだったり若かりし頃の失敗、はたまた天然ボケだったりと理由は様々だと思います。

もちろん私にもそういう経験があるのです。顔が真っ赤に染まってしまうほどの恥ずかしい経験が・・・

今回はそんな私の若かりし頃のお話しをしたいと思います。

【ご注意】
今回のお話はいつもに比べて若干刺激が強い表現があるかも知れません。
怖がりの方はご注意くださいませ~
・・・と言っても結局は毎度のノリです(笑)


以前より私のブログに訪問してくださっている方はご存知かと思いますけど、私は父親と一緒に自営で建築業をやっているんです。
しかし初めから自営だったという訳で無く、高校を卒業して11年ほど地場の建築会社勤めていました。
どんな仕事でも同じでしょうけどそう簡単に仕事を覚えられるわけでもなく、会社に入って数年はほとんど手元状態でお給料をもらいながら仕事を教えてもらっていると言うある意味『給料泥棒』って感じだったのです。

そんなぺ~ぺ~の私に任される数少ない重要な仕事は『工事写真撮影』だったのです。
工事の状況や鉄筋の本数が解るような写真など、工事工程に合わせて様々な写真を撮る必要があるのです。
殆どの写真は後で取り直しが効きませんのでしっかり気をつけておかないといけません。
その頃の私にとってはその事だけで頭が一杯だったのでした。

そんな中、定期的に撮らなくてはならない『現場全景写真』はかなり苦労していました。
それはその現場が狭小地だったということもあり、まともな撮り方をしていてもフレームの中に収まらなかったのです。
3方を隣地の建物に囲まれていたので工事が進み、建物が建ち上がって来ると当然下からでは全景写真を撮る事が出来ません。
そんな訳でお隣の7階建てのマンションにお願いして、外部階段から撮らせてもらっていたのです。
現場はそこまで大きくは無かったので4階分程上からで充分に全景写真を撮る事が出来ていたんですけど、着々と工事が進みとうとうその外部階段では『現場全景写真』を撮影する事が不可能となってしまったのでした。

『どうしよう・・・』

その当時の最大任務とも言うべき写真撮影を遂行する事が困難となってしまった私は困り果てました。

『せめて屋上に上がれれば・・・』

危険なのでくれぐれも屋上に上がらない様にと言われていたのに、当時のとても生真面目(?)だった私は『なんとしてでも工事写真を撮らなければ怒られるならない』と言う必死な思いの方が段々と大きくなって来てしまっていたのでした。
いろいろな意味で良心と戦いつつ辿りついた階段の最上階。
そこには行く手をさえぎる『良心の壁』とも言うべきフェンスが立ちはだかっていました。
そのフェンスは1m50cm程の高さでしたので乗り越えようと思えば簡単に乗り越える事が出来たのです。
しかし『屋上に上がってはイケナイ』『何とかして写真を撮らなければイケナイ』と言う『良心』と『使命感』の葛藤でしばらくその『良心の壁』の前で立ち尽くしていました。
結論が出ないまま時間ばかりが過ぎて行きましたが、ふとある物の存在に気が付いたのでした。

よく‐そう【浴槽】
湯ぶね。ふろおけ。

・・・なんで?こんな所に???
どういう訳か、そのフェンスに浴槽が立てかけられていたのでした。
当然ながらそれはあまりにもこの場所に不釣合いな存在です。
普段ならば『なんだそりゃ(笑)』って感じで自己解決する所でしょうけど、『良心』と『使命感』の葛藤に疲れきってしまっていた私は

『登りやすそう・・・』

と言う考えが頭をよぎったのでした。
この浴槽に足を掛ければ『良心の壁』を乗り越える事も容易な筈だ!
・・・もう心は決まっていました。
生真面目だった私の心に潜んでいた『悪(ワル)』が目覚めた瞬間。
そう、その時私は仕事の為だとはいえ【せいちろ】から【悪ちろ】へと変貌していたのです。

もう私の心の中には迷いも葛藤もありませんでした。
フェンスに手を掛け『悪(ワル)への階段』とも言うべき浴槽に足を掛け、『良心の壁』を乗り越えるべく私の体は一気に上昇していきました。

いけええええええーーーーーっ!














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2006/11/30 21:04 | 心のヒキダシ | コメント(9) | Trackback(0) | pagetop↑
猫の手も借りたいにゃ~

いや~秋も深まって来ましたよね~

秋と言えば、行楽の秋・食欲の秋・読書の秋・芸術の秋などなど楽しみが盛りだくさんですよね。

皆さんも、色々な秋を満喫された事でしょうね!

私も皆さんに負けない位にた~っぷり秋を満喫しましたよ~

行楽の秋 → 現場巡りまくり

食欲の秋 → 移動中の車内でコンビニのおいしいパン食べ放題

読書の秋 → 建材のカタログ読みまくり

芸術の秋 → 図面書きまくり

いや~満喫満喫!

 

・・・早い話、仕事をた~っぷり満喫したって事です(笑)

いや~しかしここ最近は相当忙しかったです(汗)

殆ど休みもなく夜遅くまで仕事をしていても追いつかない位の仕事量だったんです。

そんな時私が常々思っていたことは

 

猫の手も借りた~い!貸してクレー!

 

だったのです。

でも

(猫)『こんな手で良かったらいくらでも使って下さいにゃ~』

な~んて親切な猫ちゃんには私が住んでいる福岡ではなかなか出会うことが出来ません。

現実はそんなに甘くないのです・・・

かといって、すばしっこい猫を捕まえるのも至難の業

仮になんとか捕まえる事が出来たとしても

(猫)『フギャーッ!』

と言って引っ掛れるのがオチでしょう。←当然

 

しかし、世の中捨てた物ではありません。

『捨てる神あれば拾う神あり』

と昔から語り継がれて来た言葉は嘘ではなかったのです!

科学文明が発達した昨今

 

 

 

猫の手は借りる物では無く、買う物となっていたのです!!

 

 

ねこにゃん棒

ねこにゃん棒

科学技術の粋を集めて作られた、まさしくスーパーマシーンと言っても過言では無いでしょう!

 

いや

 

科学技術の粋を集めて作られた、まさしくスーパーマシーンと言っても過言では無いんだにゃ~!

 

折角ですので、これからこの『ねこにゃん棒』の素晴らしい性能の数々をご紹介していきたいと思います。

 

根元の赤い部分にあるトリガーを引くと

ねこにゃん棒 トリガーオン!

本物の猫の腕の様にしなやかで美しい弧を描きます!

 

 

ねこにゃん棒 つめシャキーン!

その上、鋭利な爪まで出てくると言うリアルな作り!

これでありとあらゆる物を引き寄せる事が出来るのです!

 

 

ねこにゃん棒 VS耳かき1

目標発見

 

 

ねこにゃん棒 VS耳かき2

アターーーーック!

 

 

ねこにゃん棒 VS耳かき3 

ひょいっ

 

と、こんな感じでいとも簡単に任務を遂行する事ができるのです。

まあこの程度の事だったら、わざわざこの『ねこにゃん棒』を使わずとも自力でなんとか出来る方々も少なくないでしょう。

 

次はもう少し高度な技をお見せしたいと思います。

ねこにゃん棒 高度技目標発見

目標発見

 

 

ねこにゃん棒 高度技 アターック!

アターーーーック!

 

 

 

 

 

 

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2006/11/20 04:02 | 日々楽しく | コメント(13) | Trackback(0) | pagetop↑
身も心も凍えたZNW
いや~夏真っ盛りですよね~!

私が住んでいる九州地方は先日梅雨明けが発表されました!
今年の梅雨は長かったですよね~
じめじめとした梅雨が終わり一気に夏本番って感じです。
訳も無くうきうきしちゃいますよね~!
スイカに花火に生ビールなどなど夏を満喫するアイテムが盛りだくさんありますけど、夏といえば『背筋が涼しくなる話』って言うのも定番の一つですよね。
夏の暑さを吹き飛ばす様な『ひやっ』とする話しは怖いけどついつい見ちゃうんですよね~
実は私もそういう恐怖体験をしたことがあるんです。

今回は私が若い頃体験した身も心も凍える様なハナシをしたいと思います。
久々に長文となっておりますので、お時間があるときにお読みくださいませ。



それは10年程前のある冬の出来事でした。
今となってはスキーは私の趣味の一つになっているんですけど、福岡に住んでいるという事もありスキー場がかなり遠くその当時は自分がスキーをする事になるなんて全く考えもしてませんでした。
そんなある日友人Tからスキーの誘いを受けたんです。
私はスキーなんて高校の修学旅行以来行った事も無かったので当然ながら道具も一切持っていませんでした。
『スキーねぇ・・・』
正直な所いまいち乗る気では無かったんです。
しかし友人Tに上手く乗せられて行くうちに単純な私は段々とその気になり、お古のスキー道具1式をもらえたのと『上手くなると女の子にモテル』と言うなんとも浅はかな理由が決定的となりスキーに行く事にしたのでした。

友人Tがパジェロを持っていたので当初はその車で現地まで行く予定でしたが直前になって何ともタイミングが悪く友人Tは免停になってしまったのでした。
当然の事ながら友人Tには運転させる事ができません。
スキーには友人Tと二人で行く事にしていたので残るは私。
私は普通車しか乗った事がありませんでしたので、パジェロなんて大きい車は怖くて運転なんて出来るハズがありませんでした。
しかも慣れない雪道を走るなんて・・・
そんな私の心配も
『アホか!お前にパジェロを運転させるか!』
の一言で解決(笑)
友人Tはパジェロを買ったばかりだったのです。
という訳で結局私の車(普通車)で行く事になりました。
この車で雪道を走れるのか???と一抹の不安を抱えながら・・・

そして当日、この日の為に買い込んだチェーンとルーフキャリーそして母親から『スキー場は寒いから』と言う理由でむりやり持たされた毛布2枚を車に積み込み友人T宅へ行きました。
時間は深夜12時。
そこからスキー場までは高速道を使って5時間以上掛かるとの事でした。
着いてから1~2時間車の中で寝た後にスキーを楽しむと言うなかなかの強行スケジュールだったのです。
それなのにスキー板を積むために買ったルーフキャリーの取り付けに手間取り更に1時間程のタイムロス
『寝る時間はあるのか?』
と言う心配事を更に追加しつつ、やっとのことで出発することが出来たのでした。

深夜と言う事もあり順調に高速道路に合流する事が出来ました。
暫くは高まる期待に会話も弾んでいましたが、そこは男2人旅そんなに長くは会話は続きません・・・
いつのまにやら車内はカーステレオから流れる音楽だけになっていました。
暫くの沈黙の後、ふと友人Tが口を開きました。
『何か臭わない?』
『うん・・・』
実は、その少し前から私も微かに焦げ臭いと言うか焼けた様な匂いを、うすうす感じていたのでした。
『パチ・・・パチ・・』と言う微かな音と共に・・・
車の故障かとも思いましたが、ここは高速道路上なのでそう簡単にガソリンスタンドに寄る事など出来ません。
どこか心に引っ掛かる物がありましたが、その時は何故かそれほどの危機感を感じなかった私達はそこから数十キロにあるサービスエリアまで走る事にしたのです。
そしていつの間にか言いようも無い緊張感と共に車内はまた静寂に包まれて行きました。

そのまましばらくは特に状況の変化も無いままに車は走り続けました。
『きっと気のせいだったんだ・・・』
忍び寄る見えない恐怖から目をそむける為にそう思い込みたかったのですが、私はふつふつと湧き上がる思いを抑えきれなくなっていたのです。
『もしかしたらあの事が原因なのか・・・』
何時だったのか思い出せない程の昔の出来事がこの事態の引き金になっているのではないかと言う疑心が確信に変わりつつありました。
友人Tにはとても言えないしきっと信じてもらえない事実だったのです。

『あの場所まで辿り着けさえすれば・・・』
もはや私の中で目的地は完全に変わっていました。
当初のスキー場からすると、そこはとても近い場所
『きっと大丈夫・・・』
その時の私は心に迫り来る【認めたくない事実】をかき消したかったのです。
過去の自分の行いに対する自責の念、無くしてしまいたい過去そして後悔。
出来る事ならあの頃に戻ってやり直したい・・・
相変わらず静寂に包み込まれたまま様々な想いに駆られながら向かう【新しい目的地】
そこに行けば全て清算出来る。きっと取り戻せる・・・
私は祈るような気持ちでハンドルを握っていました。
そしてそのまま暫く走り気が付くと、目的地に手が届きそうな所まで辿り着いていました。

『もうすぐだ・・・』
安心したのもつかの間、突然事態は急変して行ったのでした。
段々と焦げ臭い匂いが強くなり、「パチパチ」と言う謎の音もはっきりと聞き取れるようになって来ていたのです。
『間に合ってくれ・・・』
私の頭の中はこの魂の叫びで一杯になっていました。
突然カーステレオが変調をきたし妙な音程で音楽が流れ出し、謎の音も「パチパチ」から「バチッバチッ・・・バン・・バン」とひときわ大きくなったのです。
『え・・・え・・・?』
私はこの不可思議な事態に呑まれどうしていいのか解らず半ばパニック状態になりながらも運転していましたが、
『おい!止めろ!止めろ!』
との友人Tの声にはっと我に返り路肩に車を止めてエンジンを切りました。
『終わった・・・』
ふいにこの言葉が頭の中に響き渡りました。

『ふう・・・』
冷静になって辺りを見てみると、雪がかなりの勢いで降っていました。
そんなことにも気付かない位に冷静さを欠いていたんだ・・・
私は心から友人Tに感謝しました。
そして更に辺りを見回すとニ・三百メートル先にはトンネルの入口、そしてとりあえずの目的地であった『めかりサービスエリア』まであと2キロの案内板がありました。
そこはその昔、源氏と平家が激しい戦いを繰り広げた壇ノ浦のすぐ近くだったのです。

恐る恐る車を降り外から見てみましたが、あれだけ焦げ臭い匂いが立ち込めていたにも関わらず煙も出ていません。
しかし車のエンジンは一向に掛からないのです。
私はエンジンルームの中に何か原因があるかとは思いましたが怖くてボンネットを開けることが出来ませんでした。
かと言ってこのままこんな所で立ち往生している訳にもいけません。
『誰かに助けを求めなければ・・・』
その当時は携帯電話も普及していない時代。当然私も友人Tも持っていませんでした。
深夜で通る車も無く仮に通ったとしてもここは高速道路。
見知らぬ車の為に止まってくれる筈もありません。
『どうしよう・・・』
困り果てていた私達でしたが、ふいに100メートル程先にある『緊急電話』の存在に気が付いたのでした。
そして私は、唯一のライフラインとも言うべき『緊急電話』に駆け寄り助けを求めたのでした。

それから数十分後に彷徨える私たちにとって救世主とも言うべき存在JAFのレッカー車が到着。
降りてきた隊員さんに状況を説明しエンジンルームを見てもらう事になりました。

暫くの間エンジンルームを点検していた隊員さんでしたが、何を思ったのか突然もの凄い形相で、私たちに向かって大声で話しかけてきたんです!
どろどろとした液体にまみれた鈍い光を放つ金属の棒を振りかざしながら・・・




『オイ・・・














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2006/07/31 00:16 | 心のヒキダシ | コメント(25) | Trackback(0) | pagetop↑
流行?流行ってた??指定型バトン
最近はやっているらしい『指定型バトン』

『境界線の狭間で』のcotonaさんと『take it easy』のpandaさんから頂きました!

バトンを受け取ったのが結構前だったので、もはやブームは過ぎ去っている様ですが乗り遅れるのは毎度の事なので気にしないで行きたいと思いま~す(笑)



『指定型バトン(1本目)』 by.cotonaさん

【娯楽】

◎最近思う『娯楽』
独身の頃は、しょっちゅう飲みに出かけたり、友達と思いつきで遠出したりと色々やっていましたけど、最近はあんまり出かけ無くても出来る物がほとんどになりました。
まあ結婚して家族がいることですし、そうそう飲みにも行けませんし思いつきで遠出したら家出になってしまいますしね~(笑)


◎この『娯楽』には感動
感動したと言えばやっぱり映画ですね~
これまた最近はほとんど映画を見ていないんですけど『グリーンマイル』『パッチアダムス』『シザーハンズ』は感動しました←どれも古っ(笑)


◎直感的『娯楽』
これはやっぱり雑貨集めでしょう(笑)
私が持ってる雑貨は『ピン!』と来て速攻で買ったものがほとんどです。
もちろんノックマンは一目ぼれしましたよ~

他の私の愛する雑貨達もいつか私のブログに登場する事でしょう(笑)


◎すきな『娯楽』
コレと言って決まっていないんですけど楽しいのが一番ですね~

何処かに皆で出かけたりとか、ブログでもゲームでも楽しければ結構なんでも良かったりします(笑)


◎こんな『娯楽』は嫌だ
気を使わなければいけないのってイヤですね~

例えばボーリングに行ったりして、うまく行かなくって必要以上に落ち込む人がいると気を使っちゃいます。
プロボーラーでは無いんですし気楽にやればいいと思うんですけどね~

ちなみに私の場合は、ガーターでも1ピンでも『イエーーーイ!』って大喜びします(笑)
大抵の場合はみんなに伝染して盛り上がりますよ~

◎この世に『娯楽』がなかったら
この世の中にある『娯楽』となりうる物全てが無くなったとしたら

TV・DVD・ビデオ・カメラ・PC・映画・漫画・本・自動車・自転車・飛行機・電車・食べ物・お酒・お店・観光地・山・海・・・・・


・・・何にも無くなっちゃうでしょう(笑)


とても生きてはイケマセン!


◎次に廻す人を『指定』付で3名様。

指定されてみたい方はどうぞ~!

いよいよ夏本番と言う事で、指定ワードは『夏』でお願いしまーす



↓2本目はコチラ
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2006/07/23 01:34 | バトンコレクション | コメント(10) | Trackback(0) | pagetop↑
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